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商品詳細閲覧いただきありがとうございます。
7〜8年ほど前に購入し10回ほど着用しております。断捨離のため出品いたします。
6月末までの出品予定です。
MOTO(モト)のプレーントゥの短靴です。
着用していない期間が長くケアを怠っておりましたので、全体的に細かく汚れや傷はあります。
画像を確認し、ご了承の上でご購入をお願いいたします。
純正の箱はありますが、中の保護紙は新聞紙です。
※出品時に一瞬だけ間違った画像を添付しておりました。
申し訳ありません。
1971年、本池秀夫はオーダーメイド中心のレザーブランド、LEATHERARTS & CRAFTS MOTOを創業。
1997年、レザーアーティスト本池秀夫を父に持ち、幼い頃から革に慣れ親しんで育った本池大介、作人兄弟によってLEATHER & SILVER MOTOが始まる。革細工に加え、大介はイタリア・フィレンチェで学んだ彫金技術を活かし、作人はアカデミックな彫刻を学んできた経験を活かし、伝統と革新をテーマにプロダクトを発信。
2011年、設立40周年を迎え、MOTOのROOTS(本池秀夫のライフスタイル)を提示するクロージングライン「MOTOR」を始める。人形作品に見られるアンティークの世界観から、趣味であるモーターサイクルカルチャー、物作りに影響を受けたミリタリーやネイティブアメリカンなどをテーマに本池秀夫のディレクションの基、ウェアを中心としたプロダクトを発表。
2013年、「MOTO」と実験室を意味する「LABORATORY」を組み合わせてネーミングしたプロジェクト「MOTORATORY」(モトラトリー)を始める。半世紀の歴史から培った技術を継承しながら、新たな挑戦と実験的な試みを目的とした表現の場をコンセプトとした。
2016年、本池秀夫が全国で初めて革工芸で県指定の無形文化財保持者に認定。
2020年 デザイナーの本池大介が独立。TAUPE D.MOTOIKEを立ち上げる。
2021年、 設立50周年の節目として鳥取県に世界初のレザーアートミュージアム、
「本池美術館」を開館。同年7月、本池美術館に関連して南青山店が「 MOTOIKE GALLERY」(モトイケギャラリー)としてリニューアルオープン。
本池秀夫が世界的革工芸作家として地域文化功労者として文部科学大臣賞を受賞。商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
|---|---|
| 商品のサイズ | 27.5cm |
| ブランド | MOTO |










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