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商品詳細東野圭吾のミステリー小説4冊セット。
- 著者: 東野圭吾
- タイトル: ある閉ざされた雪の山荘で
- タイトル: 私が彼を殺した
- タイトル: 悪意
- タイトル: どちらかが彼女を殺した
・講談社NOVELS
・ある閉ざされた雪の山荘で【超稀少本】
1992年3月5日 第1刷発行 【初版本】
早春の乗鞍高原のペンションに集まったのは、オーディションに合格した若き男女七名。これから舞台稽古が始まるのだ。豪雪に襲われ孤立した山荘での殺人劇である。だが一人また一人、現実に仲間が消えていくにつれ、彼らの中に疑惑が生じる。果してこれは本当に芝居なのか、と。一度限りの大技、読書を直撃!
・私が彼を殺した
1999年3月10日 第2刷発行
流行作家・穂高誠が、新進の女流詩人・神林美和子との結婚式当日に毒殺された。美和子の兄・貴弘、穂高のマネージャー・駿河直之、穂高の担当編集者・雪笹香織。
彼らは皆、事件後つぶやく。「私が彼を殺した」と…。
容疑者は三人。そして犯人は一人。卓絶のテクニックで繰り出される真相を、はたしてあなたは看破できるか?
・悪意
2000年1月5日 第1刷発行 【初版本】
人気作家が仕事場で絞殺された。第一発見者はその妻と昔からの友人。逮捕された犯人が決して語らない動機にはたして「悪意」は存在するのか。
・どちらかが彼女を殺した【超稀少本】
1996年6月5日 第1刷発行 【初版本】
自殺の偽装を施され最愛の妹を殺害された愛知県警豊橋署に勤務する和泉康正は、“現場検証”の結果、二人の容疑者を割り出す。ひとりは妹の親友。もうひとりはかつての恋人。康正は“復讐”のために懸命に真犯人に肉迫するが、その前に練馬署の加賀刑事が立ちはだかる。二人の警察官の“推理の攻防”の結末やいかに!?
・購入後、自宅本箱で経年所蔵していたため、経年劣化はございます。
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・あくまで中古品であることをご了承のうえ、写真をご覧いただき、ご理解いただける方、ご検討お願い致します。
・カバー、簡易除菌消毒後にクリアパックしております。
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| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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