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サミュエル・ピープス
(Samuel Pepys, 1633-1703)は
17世紀のイギリスの官僚であり
後に海軍大臣を務めた人物です。
彼が1660年から1669年にかけて記した日記は、時のイギリスの世相や社会状況、個人的な生活までを詳細に記録しており、歴史資料としても貴重なものです。
内容
日記には、1665年のロンドン大疫病や1666年のロンドン大火といった歴史的事件の記述のほか、宮廷や上流社会の様子、ピープス自身の人間関係や性生活など、多岐にわたる内容が赤裸々に綴られています。
書籍情報
画像の書籍は、国文社から出版されている『サミュエル・ピープスの日記』で、全10巻から構成されています。画像には第1巻から第9巻までが写っており、各巻には対応する年(第一巻 1660年、第九巻 1668年)が記載されています(画像)翻訳は、臼田氏、岡照雄氏、海保真夫氏が
担当しています。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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