エトガー・エンデ 画集「EDGAR ENDE」イェルク・クリッヒバウム 編三島憲一 訳1988年岩波書店【絶版】◆◆詳細◆◆ドイツ シュルレアリスム画家として活躍したエドガー・エンデ(エトガー・エンデ)画集ミヒャエル・エンデの父エトガーの作品は,ナチズムにより「頽廃芸術」として排斥弾圧を受け,また戦禍により存在は忘れ去られていた.魂の根源から湧き上がる豊かなイメージが,没後20年にして今よみがえる。エドガー・エンデの油彩、グワッシュ、ドローイングを79点収録『鏡のなかの鏡』のイラストやミヒャエル・エンデの肖像画などテキスト「エトガー・エンデの芸術」イェルク・クリッヒバウム「焼かれ、行方不明になり、そして忘れられ」「未知なるものへの脱出」「英雄たちの足、そして擬古典主義」「エゾテーリクの変形」年譜◆◆仕様◆◆幻想絵画 シュルレアリスム 画集 作品集大型本 ハードカバー30.5 x 29 cm 168ページ◆◆状態◆◆表紙カバーに経年による薄スレ・薄ヤケが若干ございますページ端に薄ヤケが少し#本 #エドガーエンデ #ミヒャエルエンデ #幻想絵画 #シュルレアリスム
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